住宅FPマスター-住まいに関するお悩みを解決!-|足立区・草加市・越谷市・川口市の新築一戸建て・中古一戸建て・土地は株式会社家もん

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住宅FPマスターに聞いてみよう!マイホームのこと、お金のこと心配ではありませんか?
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住宅FPマスターとは?

住まいに関するお悩み」を
解決するプロのことです。

初めての物件購入でわからないことだらけ…。
これはお客様皆さま共通の悩みです。
弊社では誰でも簡単に
ライフプランを作成することができます。
お金の不安を解決してからお家の購入しませんか?

スタッフ紹介はこちら

サービス紹介

SERVICE01

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将来を見据えた収入と支出を可視化

将来家族が増えたり、転職・雇用形態の変化など、
収入・支出の変化が起こりえます。
弊社ではそういった変化も見据えつつ、
返済方法、将来に向けた資金の貯め方などを
ご提案致します。

SERVICE02

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住宅ローン控除とは?その不明点お答えします!

住宅ローン控除を受けるには、
確定申告が必要ですが、
やり方がわからず不安な方も
大勢いらっしゃいます。
弊社ではお客様の不安を一つ一つ解消しながら、
確定申告書を作成をお手伝いいたします。

SERVICE03

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お客様にベストな火災保険プランをご提案

単に「火災保険」でも、物件購入に向けた資金計画や
ライフイベントなど、
お客様に合った補填内容を
選択する
必要がございます。
弊社ではお客様のご要望をお伺い、
お客様の大切な財産をお守りします。

SERVICE04

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住宅FPマスターは生命保険も熟知しています

住宅FPマスターは金融のプロ。
そのため生命保険のご相談にも対応できます。
生命保険も含めたご相談もお待ちしております。

SERVICE05

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ご契約・引き渡し後も安心なアフターサポート

定期点検や、アフターメンテナンスなど
お引き渡し後も弊社はお客様を
しっかりサポート致します。
また、住み替えのご相談も承っておりますので、
お気軽にご相談ください。

SERVICE06

SERVICE06

どんなお悩みでもスタッフへいつでもご相談いただけます

ライフプランニング、税金、住宅ローン、相続など
暮らしに
関するどんな小さなお悩みのご相談でも
弊社の
専門スタッフが対応致します。
いつでも気軽にご連絡ください。

SERVICE07

SERVICE07

外部との提携でお悩みを解決いたします

外部との連携により、お客様の不動産のお悩みを
幅広く
解決することができます。
弁護士、税理士、土地家屋調査士、測量士、
司法書士、
引越業者、動産処分、リフォーム会社だけではなく、
専門分野に特化した不動産業者とも
連携をいたします。

SERVICE08

SERVICE08

お住いの現在の価格ご存じですか?

不動産の価格は日々変動しています。
最適な時期にメンテナンスを行うため、
また資産形成
にお役立ていただくために、
「住まい」の「今」の価
格をチェックしてみてはいかがですか?

その他ご不明点もお答えいたします!住宅に関するその他お悩みも、家もんならなんでもお応えいたします! 下記相談フォームからお気軽にお問合せください! その他ご不明点もお答えいたします!住宅に関するその他お悩みも、家もんならなんでもお応えいたします! 下記相談フォームからお気軽にお問合せください!

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このまま賃貸で快適に暮らすか、住宅を購入して不安を解消するか。どっちがいいか迷っています。

住宅は借りるべきか、購入すべきか。どちらが得なのかは、よく話題になるテーマです。賃貸であればずっと家賃が発生しますが、購入は住宅ローンを完済した後は大きく住宅コストが軽減されます。しかし、持ち家の場合、固定資産税や修繕費用などのランニングコストが発生。また、個々のケースで状況が異なるため、資金的にどちらが得かは判断の難しいところです。

そもそも、購入と賃貸の比較を単にお金の面だけでしてしまうことに、無理があります。たとえば、持ち家は住宅ローンを返済中の場合、なかなか売却や買い換えは難しいし、簡単に引越できないという側面もあります。一方、賃貸は引っ越しはしやすいけれど一生涯家賃を払い続けることへの不安が絶えずあるでしょう。ライフスタイルに合わせてそれぞれのメリット、デメリットを把握し、決めたいところです。

どちらにするかを早急に決める必要もないと思います。今後、ご主人の住宅に対する考えが変わったり、もしかしたら、奥様がご実家の環境を気に入って、同居もいいと言うかもしれません。購入するなら30代のうちにという思いがあるようですが、しっかり住宅資金が準備できていれば、いつ購入しても遅くはないのです。とは言え、住宅は夫婦や家族にとって大きな問題。ご主人も住宅の話題を避けずに、まずは奥様と十分に話し合ってみてください。

同時に、現時点で大事なことは、どのようなケースにも対応できるよう、貯蓄に励むこと。家計を見る限り、貯蓄額は年間100万円と頑張っていますが、支出も多い印象を受けます。お子さんが生まれれば、教育費も準備しなくてはいけません。出産を機に奥様が退職となれば、収入が半減します。そういったケースでも慌てないよう、今以上に貯蓄ペースを上げてもいいでしょうね。
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住まいを購入すると、いくら税金がかかるのでしょうか?

住宅の床面積などの条件により税率や控除額が異なります。
購入したときに一度だけかかる税金が「不動産所得税」です。
中古住宅では築年数に控除があるため、税額が軽減されます。
購入後に毎年かかる税金は、「固定資産税」と「都市計画税」です。

不動産取得税=課税標準(固定資産税評価額)×税率(原則4%)
固定資産税 =課税標準(固定資産税評価額)×税率(原則1.4%)
都市計画税 =課税標準(固定資産税評価額)×税率(原則0.3%)
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買い換えを考えていますが、売却資金が全額入らないと次の購入ができません。なにか良い方法がありますか?

以下の三つの方法が考えられます。
いずれの場合も、メリット、デメリットがあります。
また、まだローンがまだ残っているケース等さまざまな為、担当者とご相談のうえ最適な方法を選択するようにしてください。
(1) 売却後、賃貸物件に一旦仮住まいをする。
賃料や引越し費用が余分にかかりますが、時間をかけてじっくり物件を探すことができます。

(2) 売却・購入を同時進行させる。
購入、売却の契約を同時進行させるため、互いの引き渡し時期等の調整が必要になりますが、費用を最小限に抑えられるのがメリットです。

(3) 買い換えローンやつなぎ融資を利用し、売却前に購入を済ませる。
売却代金にて完済することが前提となるので、売出価格やスケジュールの設定などに気をつけなくてはなりませんが、売却前であっても、気に入った物件が出た時点で購入できるのがメリットです。

当社には下取保証システムもありますので、お気軽にご相談ください。
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頭金はどれくらい用意したら良いの?

一般的には物件価格の2割が理想と言われていますが、100%ローンをご利用のお客様もいらっしゃいますので、特に決まりがあるわけではありません。
何より借入総額や毎月の返済額と収入のバランスが重要になりますので営業担当または金融機関にご相談ください。
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現在45歳ですが、80歳完済のローンを組んでも大丈夫でしょうか?周りに相談すると、多くの人が75歳や80歳までのローンを組んでいますが、実際には定年退職後の支払い期間はどうなるのですか?

住宅ローンは概ね75〜80才を最終返済年齢と設定している金融機関が殆どです。しかし、実際は80才まで住宅ローンを支払い続ける事は現実的ではありません。

理想的なのは定年退職を迎える60才までに住宅ローンを完済する事ですが、実際は定年後も住宅ローンを払っている方が多数いらっしゃるのも現実です。

年金収入から住宅ローンを返済するのもひとつの方法ですが、日本の年金制度は基礎年金・厚生年金・共済年金・企業年金など様々な年金があり、サラリーマン、公務員、自営業者でそれぞれ何年勤めたか等によって個々人の支給額が大きく異なります。よって、年金を利用して住宅ローンを引き続き同水準で返済が可能な方はごく一部の方に限られてしまいます。

このような事態を回避する策としては、「繰り上げ返済」を上手に利用する方法が考えられます。 繰り上げ返済は「期間を縮める繰り上げ返済」だけでなく、「月々の支払額を軽減する繰り上げ返済」があり、定年までに完済できない場合は、後者の繰り上げ返済を有効的に活用します。 計画的な繰り上げ返済を元に月々払いを軽減し、年金を利用しながらでも支払いが可能な金額まで月々払いを引き下げ、収入と支出のバランスを保ちます。

ただし、気を付けなければならない事は、マンションを所有している方の「修繕費・管理費・駐車場代」の費用です。これらは住宅ローンを完済しても、マンションを所有している限り永続的に必要となる経費で、月々支払いは概ね約3〜5万円となるケースが殆どです。もし、相談者様が年金のみで「住宅ローン」と「修繕費・管理費・駐車場代」の支払いを予定しているのであれば相当のリスクが伴いますので、専門家のアドバイスが必要です。
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ライフプラン相談を受ける前に、事前に用意しておくことはありますか?

下記を可能な範囲で把握しておいていただけますとスムーズに作成できます。
1. 手取り収入金額(世帯全員)
2. 預貯金などの貯蓄額
3. 毎月の生活費などだいたいの支出額
4. 現時点または将来もらえる公的年金額(年金定期便に記載があります)
なお、
5. 資産運用をしている場合
6. 保険に入っている場合
7. 住宅ローンがある場合
は、運用報告書や保険証券、ローン返済表があると、それらの分析もすることができます。

その他ご不明点もお答えいたします!住宅に関するその他お悩みも、家もんならなんでもお応えいたします! 下記相談フォームからお気軽にお問合せください! その他ご不明点もお答えいたします!住宅に関するその他お悩みも、家もんならなんでもお応えいたします! 下記相談フォームからお気軽にお問合せください!

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